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ライフホープ泉佐野2番館
2026.2.26

お雛祭り

  • 【10分で完成】子供と作る「三色ひな祭りカップ寿司」!火を使わず可愛く仕上げるコツ
  • ひな祭りの食卓がパッと華やぐ!100均カップで簡単「三色寿司」レシピとお手伝いポイント
  • 型抜き&詰めるだけ!不器用ママでも失敗しない、子供が喜ぶ「三色ひな祭り寿司」の作り方

「ひな祭りのご馳走、何を作ろう…?」と悩んでいませんか?

ちらし寿司を丁寧に作るのは大変だし、子供が食べてくれるか不安。そんな方におすすめなのが、**「三色ひな祭りカップ寿司」**です!

火を使わず、市販のアイテムを賢く使えば、準備はたったの10分。

透明なカップに「ピンク・白・緑」の三色を重ねるだけで、まるで宝石箱のような可愛い仕上がりになります。

今回は、2歳〜5歳くらいのお子さんでも楽しく参加できる「お手伝いポイント」と一緒に、失敗しない作り方のコツをご紹介します。今年の桃の節句は、親子でキッチンに立ってみませんか?

1. 準備するもの(100均で揃う!)

  • 透明なカップ: 小さめのプラスチックカップ(デザート用がベスト)
  • 三色の酢飯:
    • ピンク: 桜でんぶ、または鮭フレークを混ぜる
    • 白: 普通の酢飯
    • 緑: 青のり、または細かく刻んだ枝豆や大葉を混ぜる
  • トッピング: いくら、錦糸卵(市販品でOK)、星型に抜いたキュウリ、カニカマなど

2. 子供が主役!「三色寿司」の作り方ステップ

  • Step 1:ご飯の色付け「魔法の粉(青のりやでんぶ)を入れて、色を変えよう!」と声をかけると、子供の目が輝きます。
  • Step 2:カップに詰める(ここが重要!)順番は下から「緑→白→ピンク」が定番。スプーンで軽く押さえながら詰めると、横から見た時に層がきれいに見えます。
  • Step 3:デコレーション「お花の形の人参はどこに置く?」と、お子さんのセンスに任せて自由に飾ってもらいましょう。

3. ここがポイント!失敗しない3つのコツ

  • ご飯は冷ましてから: 温かいままだと、カップが曇って層が綺麗に見えません。
  • 市販品をフル活用: 錦糸卵や茹で海老は市販のものを使えば、親の心の余裕に繋がります。
  • 「一口サイズ」を意識: 子供が食べやすいよう、カップは小さめを選ぶのが正解です。

結びの言葉

「自分で作った!」という達成感があれば、好き嫌いがあるお子さんもパクパク食べてくれるかもしれません。

豪華な料理を1人で頑張るよりも、親子で「これ可愛いね」と言い合いながら作る時間は、きっと素敵なひな祭りの思い出になりますよ。


こちらは寿司よりもさらに工作感覚で楽しめるため、小さなお子様がいるご家庭向けのテーマとして最適です。


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「ひな祭りのお祝いをしたいけれど、子供が酢飯を食べてくれない…」

そんなお悩みを解決するのが、食パンでくるっと巻くだけの**「お雛様ロールサンド」**です!

火も包丁もほとんど使わないので、小さなお子さんと一緒に「お雛様の着物」を作る感覚で楽しめます。見た目が華やかなので、ひな祭りパーティーの持ち寄りにもぴったり。

今回は、子供が夢中になるデコレーションのコツや、食べやすく作るためのポイントを詳しく解説します。


1. 用意する材料(コンビニ・スーパーで揃う!)

  • サンドイッチ用食パン: (または12枚切りの薄いパン)
  • 具材(着物用): ハム、チーズ、キュウリ、薄焼き卵など
  • 顔のパーツ: 黒ゴマ(目)、ケチャップ(ほっぺ)、カニカマ(口)
  • 道具: ラップ、可愛いピック、型抜き

2. 子供と一緒に!「お雛様ロールサンド」の作り方

  • Step 1:パンをぺったんこにする「パンを平らにしてね」と伝え、手や麺棒でパンを軽く潰します。こうすると巻いた時に割れにくくなります。
  • Step 2:具を乗せてくるくる巻くパンの上にハムやチーズを乗せ、ラップを使って端から巻きます。キャンディのように両端を絞って、少し時間を置くと形が安定します。
  • Step 3:お雛様の「顔」を作るうずらの卵や、丸くカットしたチーズをパンの上に乗せます。黒ゴマで目を付ける作業は、集中力が必要なので「お顔を作ってあげようね」と声をかけると子供も真剣に!

3. 映える&楽しくなるアレンジ術

  • 着物の襟元をオシャレに:ハムの端を少しずらして重ねると、本物の着物の襟のように見えてクオリティがアップします。
  • ピックで「冠」と「扇」を表現:キラキラしたピックを頭に刺せば「冠」に。手に持たせるようにピックを刺せば「扇」や「笏(しゃく)」に見えます。

結びの言葉

お雛様ロールサンドは、手で持って食べられるので、お皿や服が汚れにくいのもママ・パパには嬉しいポイント。

「どっちが可愛く作れるかな?」とお子さんと競い合いながら、世界にひとつだけのお雛様を作ってみてください。今年のひな祭りが、笑顔いっぱいの1日になりますように!


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